unibrain USB 3.1 Type C ―  Type B 2.0 ケーブル

 

DA コンバーター用ケーブルです!

 

※ 注意事項: 当店で販売している DA コンバーター、DA 11、WM 8741、及びミキサーの XONE: 96 の USB 入力 に対応している USB 端子は、全て、この USB  Type B version 2.0 となります。Type B version 3.0 (標準 B) の方は、端子の形が違うため、入りませんので、ご注意ください。

 

遂に、unibrain から出ました! USB 3.1 Type C ― Type b 2.0 の接続ケーブルです。Mac Book Pro の 2016 年モデルからは、USB C しか端子がないため、特に、DA コンンバーターへの接続で, お困りの方も多かったことと思います。

 

そこで、今回、USB ケーブルのトップブランド、unibrain から、登場です。USB C ― USB Type B 2.0 ケーブルです。unibrain の USB ケーブルの優秀性は、もう、今更説明の必要はないでしょう。文字通りの、地球上、ナンバー・ワンです。

 

長さは、20cm、30cm、50cm、100cm、300cm を出します。

 

こちらの USB C -USB Type B 2.0 のケーブルは、当店でも扱っております、DA コンバーターへの接続に最適です。音楽再生用には、20cm 又は 30cm をお使いください。それで最適な音声データの転送が実現できます。特に、DA コンバーターは、今でも、USB Type B 2.0 での転送が主流です。それで十分だからです。

 

50cm や 1m は、音楽再生以外での、データの転送用です。基本的に、音楽再生以外では、パソコンでのデータのやり取りは、エラー訂正が効いておりますので、50cm や 1m でも大丈夫です。ただし、音楽再生用には、50cm 以上の長さは、お使いにならないでください。USB ケーブルは、とにかく、長さに弱い企画で、音楽再生時には、エラー訂正が効きませんから、50cm もの長さですと、せっかくの unibrain の USB ケーブルの、優れた性能を損ないます。なお、3m のものは、プリンター用となります。

 

※ なお、unibrain の USB ケーブルは、30cm ならば ケーブル部分だけで、すでに 30cm である場合が多いです。これは、ケーブルメーカーの考え方によります。プロケーブルのアナログケーブル ですと、1m の場合は、ケーブルを 1m で切断して、その上からプラグをかぶせておりますので、プラグに見えない部分を差し引くと、1m を切ります。ただ、アナログケーブル の場合は、その方が音の把握が効率的となります。

 

世界最高峰の USB 3.1 Type C ― USB Type B 2.0 ケーブル、unibrain 製。今ここに、お届けいたします。

 

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ここからは、お客さまの声となります。

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いつもお世話になっております。埼玉の◯◯です。

あまりにも劇的に音が変わったため感激のあまり音をたっぷりと堪能してしまい、ご連絡が遅くなってしまいました。

 

LANケーブル、USBケーブル。どちらも素晴らしいの一言に尽きます。以下個別の感想です。

 

・ベルデンLANケーブル

 

今まではONUやルーターの位置をPCより遠い場所に設置していたため、家電量販店で売っている5mのものを使用していました。

家具等の配置的に仕方がないなと思っていましたが、ケーブルが見えるところに這っていることがついに我慢できなくなり

大がかりな家具の配置換えを決行。結果、PCにかなり近い位置までルーターを持ってこれたため、5mのケーブルでは過剰な長さとなってしまいました。

そこで兼ねてより気になっていたベルデンLANケーブルを購入という流れがあります。

 

PCへの配線終了後、早速いつもテストに使っている曲を聴いてみて度肝を抜かれたのは言うまでもありません。

情報量が明らかに違うのです。過度にどこかの帯域が上がったとか、高音がまろやかになったとか、低音に迫力が等ではなく

まさに、音が濃く=自然に近くなりました。正直、LANケーブルでここまで変わるとは思っていなかったため本当に驚きです。

 

 

〈USBケーブルに行く前に〉

もし、LANケーブルのみ購入でであればもっともっと文章を書けたと思います。

しかし、USBケーブルがあまりにも化け物だったため、『 音が濃く=自然に“近く”なりました』という少しブレーキをかけた表現しか書くことができませんでした。

適正距離のunibrain社製USBケーブル…これがもし世に広く知られるようになってしまえば、冗談ではなく、プロケーブルさんや悩みショップさんに脅迫や襲撃

などを行う輩が出てきてしまうのではないか、それを危惧するぐらいに価格と実力が壊れていました。

 

・ unibrain社製USBケーブル(3.1 Type C ―  Type B 2.0)30㎝

これまで購入してきた中で、このたった30㎝のケーブルが一番恐ろしさを秘めた代物でした。

このケーブルはDAPとDACの接続に使用するべく購入したものです。

到着後さっそく使用してみたところ、あまりの音に圧倒され、数分もしないうちにヘッドホンを外してしまいました。

データが正しく送られた結果、恐ろしいほど自然な音も耳から脳に送られてしまったためです。

ヘッドホンは左右の耳に別々に音が入るわけですが、そうであるにもかかわらず、前方は前方として

後方は後方、左右は…すべての方向がしっかりと『その方向』として聞こえてくるのです。

そうなると、いないはずの人の気配まで感じられてしまうわけで、これほど恐ろしいものはありません。

現在は音にも慣れてきて、「恐ろしい」から「とてつもなく楽しい」にシフトチェンジしております。

 

さて、もし unibrain社製USBケーブルが初めてのオーディオ用USBケーブルであれば

恐ろしい音とはさすがに書けません。何かほかに恐ろしくない音があるからこそ書けるわけです。

オーディオをそろえ始めた時、某所(◯◯◯◯です。かわいそうなので名前は伏せてあげてください)にて購入した1mのUSBケーブルがあり、こちらが恐ろしくない音となります。

いうなればまったくもって自然でないわけです。変に音が盛り上がり、そうなると全体がぼやけ、ついでに長さ1ⅿということで音の焦点(USBケーブルにも確かにありました)がめちゃくちゃなのか定位もめちゃくちゃです。

unibrain社製がしっかりとした正方形→□だとすると、某所製は→「_」となんだかよくわからない音になります。

僕の場合、定位の確認にはASMR作品を使用します。バイノーラル録音かつ耳元で鳴る音が多いため、定位がずれているとすぐにわかります。

某所製で聴いた際には左右の耳の中や外で鳴っておらず、バイノーラルとは言い難い気持ちの悪い位置(額より少し上?にまとまっている)に音がきていました。自然な音には程遠く、恐ろしくも何ともありません。

unibrain社製USBケーブルはその逆、しっかりと耳の中や外で鳴っており、バイノーラルらしく人が動けば音も正確に位置を変え、まるでそこにいるかの如く自然な音となります。

 

まとめようにもまとめきれないほどの恐ろしさを持つ unibrain社製USBケーブル。僕の感想ではその恐ろしさを10%も伝えきれていないと思います。

DAP接続でこの恐ろしさですから、Macをお持ちの方はもっと底の底まで堪能できると思います。
ぜひとも、いろんな方に試してみていただきたいところです。

 

 

今回もありがとうございました。またも感動からまとまりきらない感想となってしましました。

 

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店長注:) 最初から unibrain をお使いの方には実感がないかもしれませんが、この方は別の平凡なメーカー製の USB ケーブルをお使いになられ、その後で unibrain に切り替えておいでです。その余りにも歴然たる落差に、恐ろしさすら感じてしまう・・・unibrain 恐るべし、です。

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